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様々な楽器や非楽器を用いて作曲・演奏・録音をこなす音楽家。2004年NYのインディレーベルより1stアルバムをリリース、各国のメディアで絶賛を浴びる。以降、国内外ツアーやフェス出演、映画・舞台・CM音楽制作など幅広い分野で活動。2016年4月、両A面シングル「Hikageno/Vektor feat.明和電機」を、そして10月には4年ぶりとなるアルバム『TOSS』をリリースした。また、16年12月から上演中の楳図かずお原作によるミュージカル『わたしは真悟』の音楽を手がけてもいる。
音楽シーンのみならず、ドローイング、美術作品、テキストなど多彩な分野で活躍するやくしまるえつこを中心に、一貫してインディペンデントでの活動を続ける。坂本龍一、マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、ジェフ・ミルズ、サーストン・ムーア、マシュー・ハーバートら国内外アーティストとの共演・共作も多数。近年はアルバム「天声ジングル」を発表し、日本武道館公演『八角形』を実施。さらにポップミュージシャンとして初となる山口情報芸術センター[YCAM]での特別企画展『天声ジングル - ∞面体』が開催された。
1985年東京生まれ、井の頭公園と善福寺公園育ち。幼少時よりクラシックピアノを学びつつ、吉祥寺のボーイスカウトで少年時代を過ごす。高校時代は軽音楽部に所属(人生初ライブはクレッシェンド)。2013年、森は生きているのメンバーとしてCDデビュー(バンドに加入しての初ライブは曼荼羅)。現在は鍵盤楽器奏者として、多方面で活動。レコード&トークイベント「ミッドナイトランブルショー」主宰。
1985年生まれ大阪出身のベーシスト。 2015年より5人組ポップバンド団欒で活動中。 過去にはバンドメンバーとしてはこモーフ、川本真琴withゴロニャンずに参加、サポートメンバーとして王舟、真黒毛ぼっくす、Alfred Beach Sandal、平賀さち枝等の音源/ライブに参加している。
2005年結成のオルタナティブロックバンド「THE NOVEMBERS」のメンバー。 2013年10月からは自主レーベル「MERZ」を立ち上げる。 海外ミュージシャン来日公演の出演も多く、TELEVISION,NO AGE,Mystery Jets,Wild Nothing,Thee Oh Sees,Dot Hacker,ASTROBRIGHT,YUCK等とも共演。 2016年は結成11周年ということで精力的な活動を行い、2016年9月に6枚目のアルバム「Hallelujah」をMAGNIPH/HOSTESSからの日本人第一弾作品としてリリース。 個人の活動としては、YEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGELLERSのサポートなども行う。
1984年3月生まれ 宮崎県出身。 東京・吉祥寺バウスシアターのスタッフとして爆音映画祭等の運営に関わる傍ら音楽活動を始める。 2012年より井手健介と母船のライヴ活動を開始、不定形バンドとして様々なミュージシャンと演奏を共にする。 2014年夏、バウスシアター解体後、アルバムのレコーディングを開始、2015年夏にP-VINE RECORDSより1stアルバム「井手健介と母船」を発表。
1987年生まれ。東京都板橋区出身のシンガーソングライター。どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド"スカート"を主宰。スピッツや鈴木慶一氏のレコーディングでのサポートもこなす。音楽と漫画をこよなく愛する好男子。スカートとしての最新作は『静かな夜がいい』(カクバリズム/2016年)。
2009年に北里彰久(Vo, Gt)のフリーフォームなソロユニットとして活動開始。 ロックやラテン、ブラックミュージックなど、雑多なジャンルをデタラメにコラージュした上に無理矢理ABS印のシールを貼りつけたような唯一無二の音楽性で、真面目に暮らしている。
東京を中心に活動する4人組のロックバンド、シャムキャッツ。自主レーベルTETRA RECORDSを立ち上げ、8月にシングル『マイガール』を発売。11月16日にNEW EP『君の町にも雨はふるのかい?』を発売する。11月より全国10都市で< ワンマンツアー 2016-2017“君の町にも雨はふるのかい?” >を開催。
1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として、YMO、細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、斉藤和義、くるり、森山直太朗、星野源、等のレコーディングやライヴに参加。ソロ・アーティストとしても6枚のアルバムをリリース。2007年、高橋幸宏、原田知世、高野寛、等の6人で「pupa」結成。映画「横道世之介」「箱入り息子の恋」、ドラマ「グーグーだって猫である」等のサウンドトラックの他、舞台音楽も手掛ける。
山口県光市出身。「井の頭公園の歌姫」「阿久悠・最後の秘蔵っ子」と呼ばれる。2001年、井の頭公園にて、ストリートライブを開始。テイチクレコードにスカウトされ、2003年デビュー。渋谷公会堂を始め、全国各地でコンサートを行っている。今では月1回の井の頭公園でのストリートライブには300名以上のファンが集まる。また、海外でのストリートライブも開催。昭和の流行歌の懐かしさを感じさせる歌唱は、団塊の世代を中心に確実に支持されている。
私は食事処を経営しています。理想は、食べている時が一番幸せで満腹になったら少し寂しくなるような食事。大切な仲間や家族とたわいもない話をしながらゆっくり食事をするが、いつかお腹は満たされてしまう。故に満たさない料理を出し続け、最後に炊きたての白飯のような料理で残りの胃袋を埋めてあげることが私の役割になります。美味いものにあまり興味がありません。音楽も同じです。qranpucino tetumpoはクランペチーノテツンポと読みます。 作曲担当、倉林哲也。
作詞作曲録音を自ら行う宅録音楽家。また、マルチプレーヤーとしてトクマルシューゴをはじめとする様々なアーティストのサポート活動や、映像作品/教育番組/ファッションショー等への楽曲・作詞提供や歌唱の他、イラストやアクセサリー製作などマルチに活動している。これまでにmeso meso名義でソロアルバムを2枚とYankaNoi名義でバンド録音された1st album “Neuma” をリリースしている。
偽マルチ楽器演奏家、ドラマー、へなちょこ音楽家。 Harpy、zuppa di pesce、itoken trioなどのバンドを率いる他、d.v.d、相対性理論、WATTS TOWERS、山田稔明、あがた森魚、トクマルシューゴ、栗コーダーポップスオーケストラ...など様々なユニットに参加。 バンド活動の他に玩具、電子楽器を用いたソロも展開。玩具楽器で構成された「pins and needles」、電子楽器で構成された「cabbages on the moon」、ライブ音源を集めた「ブックストア」、最新作「SPEAKER」をリリース。 他にNHK教育「いないいないばぁっ」内のクレイアニメへの楽曲提供、ゲーム音楽制作(ZOOKEEPER、ここ掘れプッカ、ジップジャン etc...)、CM音楽制作、webアニメーション音楽制作などを行う。
NHK Eテレ「ピタゴラスイッチ」や、通称「やる気のないダースベイダーのテーマ」などでもお馴染みの「リコーダーやいろんな楽器」を使ったインストゥルメンタル・バンド。結成21年目にして3人編成に移行。以来多彩なゲストを迎えて、コンサートホールなど国内外で年間100本を超える公演を行う。現在も吉祥寺のスター・パインズ・カフェやMANDARA-2を根城に活動。谷山浩子とのコラボレーションアルバム「ひろコーダー☆栗コーダー」が好評。
サックスを吹いています。4年ほど前から作曲を始め、biobiopatataというバンドを結成。他にも、都内を中心にライブやレコーディングをちょこちょこやっています。
2013年より活動。ブレイクビーツに対するコンセプチュアルな初作『Unauthentic practical sound effects & beats for battle breaks』(2014)から、リミックス参加や楽曲提供など、様々なサウンドボキャブラリーの獲得と共に活動の場を広げている。2017年3月には“Washroom of the day”エキシビション(2016)のためのサウンドスケイプ集、「…Toilet」EPが配信限定でリリース。
New Residential Quarters。読み方は「ニュー・レジデンシャル・クォーターズ=新興住宅地」。略して今はもう「NRQ」。2007年に活動を開始。08年に現在の4名が揃う。12の弦とドラムスと管楽器で訥々とした新興音楽を奏でる。現在までに3枚のアルバムを発表、最新作は15年にP-VINEよりリリースした『ワズ ヒア』。1 stと2ndから選曲したベストLP『HIT』も絶賛発売中。
ギタリスト。湯浅学がヴォーカルとギターのバンド「湯浅湾」、インストゥルメンタル・バンド「NRQ」のメンバー。08年に初のソロ作『in the suburbs』をリリース。ほか、NHK『時々迷々』の音楽を一回手がけたり(09年)、浦朋恵バンドの一員としてムッシュかまやつのバックバンドを務めたり(10年)、NRQとして唐十郎のバックバンドを務めたり(11年)、韓国で開催された即興音楽のフェス「dotlimpic」に出演したり(12年)、カクバリズム所属のバンド「片想い」のレコーディングとライヴに参加したり(13年〜16年)。湯浅湾のアルバム『港』はboidより今も発売中。
「惑星のかぞえかた」というユニット名で、フォークを基調とした楽曲を中心に作詞作曲をしている。 ギターやピアノの弾き語りや、サポートメンバーを迎えたバンドセットなど、場所に応じて様々な編成で活動している。 これまでにアルバム『朝を待つ』(鳥獣虫魚)とミニアルバム『separate』(RONDADE)をリリース。現在は新しいアルバム制作に向けて準備中。 その他の活動として、井手健介と母船、YankaNoiといったバンドでのサポート、波田野州平監督作品『影の由来』では朗読を担当している。
2013年春、井の頭公園に憩う地元の若者たちによって結成されたジャマイカンスタイルのインストファンクバンド。映画PARKS劇中曲「トゥウェンティ/トゥウェンティ」は豪華ホーンセクションを招いての参加です。
オーソドックスなスタイルの5人組ロックバンド。活動歴は長い。素敵なメロディーと、貧乏ゆすりのリズムを基調としたその音楽は、時に時間を忘れさせてくれることもある。「いつも笑顔を忘れないでいたい」「パーティーに行きたい」 そんなユモレスタ達には是非トライして頂きたい音楽である。
Since 2010/ Wanton Grooves From The Bizarre Tokyo Hodgepodge/エキゾにニューウエイヴにグルーヴィンな、インスト主体のエレクトリック楽団。リリースは、"Bunker"(CD-R 2011)、"Ichinokura EP"(7inch 2013 円盤)、"SIDE BUSINESS"(CD 2015 鳥獣虫魚)、最新作は五木田智央のアートワークもまぶしい"HEALTHY LIFE"(CD 2016 鳥獣虫魚)。2017年初めにはEgberto Gismonti "KARATE"のカバーを7inchで発表予定。
1959生まれ。映画やテレビの音楽を山のように作りつつ、ノイズや即興の現場がホームの音楽家。展示作品やら、一般参加のプロジェクトやプロデュースワークも多数。震災後は故郷の福島での活動も。「あまちゃん」の音楽でレコード大賞作曲賞受賞。
1995年にロケット・マツが結成、14人編成のアコースティックオーケストラが歩き始める。 2001年、フランスの音楽家パスカル・コムラード氏の力添えで仏盤発売。以来4枚の海外盤を発表し欧州ツアー6回と豪州ツアー1回を敢行。 国内では単独でCD7枚、DVD2作品の他、「ふちがみとふなと」や「少年王者舘」とのコラボ2作品を制作。そのほか山下敦弘監督や東陽一監督、大林宣彦監督の映画、ケラリーノ・サント゛ロヴィッチ氏の舞台、テレビドラマや短編アニメの音楽も手掛ける。
91年生まれ。福生市育ち。12年にロック・バンド"森は生きてる"を結成。15年に解散。15年公開の映画『ディアーディアー』では、音楽を担当。
トクマルシューゴの初期バンド編成にギタリストとして参加していたが高度な楽曲についていけず卒業した経歴を持つ松本頼人による一人ユニット。映画音楽としては過去に今田哲史監督『熊笹の遺言』の音楽を担当。西荻窪生まれ吉祥寺育ちであり「吉祥寺」のイントネーションは尻下がりで発音するのが正しく尻上がりは認めないという強いこだわりをもっている。
様々な感情、情景を広く『エキゾチカ』と捉え、ポップミュージックへと昇華させるバンド「cero」のボーカル/ギター/フルート。ceroではFUJI ROCK FESTIVALなど数多くの大型フェスに出演、海外アーティストの来日サポートやクラブシーンでのライブなど、ジャンルレスに活動の場を広げる注目のバンド。また、ソロ活動では弾き語り及びDJも行っている。


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劇中歌「PARK MUSIC」を作るにあたって、音楽監修のトクマルシューゴは瀬田監督に60曲を超す60年代の楽曲を送り、映画のイメージに近いものをチョイスしてもらってから、それを参考に作曲に取り掛かった。歌詞も監督とのブレストによって書かれた。オープンリールのテープに未完のまま残されていた60年代の原曲、純たちが部屋でセッションするバージョン、バンド「Jurassic Parks」が演奏するバージョン、ミュージカルシーンで流れる完全版と、ひとつの曲が少しずつ形を変えながらバージョンアップしていくのが聴きどころ。曲中に組みこまれた、吉祥寺のキーワードを盛り込んだトキオのラップのライムは、ポップバンド「cero」の髙城晶平が手がけた。
劇中歌以外の音楽は、映画の完成後、劇中歌と同様に監督とイメージのすり合わせをしながら、場面ごとの映像に合わせてアーティスト20組以上に楽曲を依頼した。東京のインディーズシーンで注目される個性派ばかりで、うち何人かは映画にも出演。トキオが働くスタジオのシーンでは、高田漣とAlfred Beach Sandalの北里彰久が姿を見せる。高田は大島弓子原作の映画&ドラマ『グーグーだって猫である』の音楽を担当したこともあり、父は吉祥寺フォークの伝説的シンガー、高田渡。トクマルシューゴも、スタジオに出入りするミュージシャンのひとりとして実名で登場している。ちなみにこのスタジオは、吉祥寺周辺のミュージシャンなら必ずお世話になる老舗「GOK SOUND」。純とハルとトキオが公園で出会うアコースティック弾き語りのストリートミュージシャンを演じるのは、“不健康ポップバンド”スカートを主宰する澤部渡。フェスでJurassic Parksの本番前に演奏するのは、東京のインディーズシーンをリードする4人組の人気ロックバンド、シャムキャッツ。このほか、井の頭公園の歌姫、あさみちゆきが、フェス出演前に純とトキオがバーカウンター前で話すシーンにカメオ出演している。
劇劇中で結成されるバンド「Jurassic Parks」でギターを担当している井手健介は、バウスシアターに勤務する爆音映画祭のスタッフだったが、バウスシアター閉館後に1stアルバムを制作し、今 作にはミュージシャンとして参加した。ピアノの谷口雄は吉祥寺育ちで、レコード&トークイベント「ミッドナイトランブルショー」を主宰し、鍵盤楽器奏者として多方面で活動中。ベースの池上加奈恵は、2015年より都内で活動中の5人組バンド「団欒」のベーシスト。ドラムスの吉木諒祐はオルタナティブロックバンド「THE NOVEMBERS」のメンバー。
映画のエンディングテーマとなった相対性理論の「弁天様はスピリチュア」は、バウスシアター閉館後、解体直前の館内で行われたセッションがもとになって生まれた曲で、本作の制作スタート時に瀬田監督が聴いていた曲。2016年4月に発売されたニューアルバム『天声ジングル』にも収録されている。また、リーダーのやくしまるえつこは、2016年5月から実際に井の頭公園の園内放送を担当している。一日3回、正規の定時放送として、独特のボイスが「弁天様はスピリチュア」と共に公園に広がる。この園内放送は本作の冒頭、純が恋人と別れるシーンにも登場。同じようにバウスシアターから生まれた音楽が、兄弟のように常に映画に寄り添ってエンディングテーマとなり、映画を完結させた。瀬田監督は「『弁天様はスピリチュア』は、映画を幸せな興奮とともに、どこでもないどこか、新しい次元へ連れていってくれました。」と語っている。
劇中歌「PARK MUSIC」
Performed by:PARK MUSIC ALLSTARS
Words by:瀬田なつき トクマルシューゴ 髙城晶平
Music by:トクマルシューゴ
「歓 迎」
Performed by:qranpucino tetumpo
Music by:倉林哲也
「 △ 」
Performed by:yunniko
Music by:yunniko
「Unknown Girl」
Performed by:トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「every so often」
Performed by:イトケン
Music by:イトケン
「あの人のうちはどこ?」
Performed by:栗コーダーカルテット
Music by:栗原正己
「紙とインク」
Performed by:遠藤里美
Music by:遠藤里美
「14回目の夏」
Performed by:橋本 愛
Words by:瀬田なつき トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「PARK MUSIC open reel tape ver.」
Performed by:石橋静河 森岡 龍
Words by:瀬田なつき トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「PARK MUSIC session at Jun's room」
Performed by:橋本 愛 永野芽郁 染谷将太
Words by:瀬田なつき 染谷将太 トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「fruit bat」
Performed by:イトケン
Music by:イトケン
「仕立屋」
Performed by:Alfred Beach Sandal
Words & Music by:北里彰久
Ⓟ 2013 ABS Broadcasting
「Batons」
Performed by:Molt Beats
Music by:Molt Beats
「離れて暮らす二人のために」
Performed by:スカート
Words & Music by:澤部 渡
「ナイトほーク」
Performed by:NRQ
Music by:牧野琢磨
「“Noir” he said,」
Performed by:牧野琢磨
Music by:牧野琢磨
「Path of the time」
Performed by:石坂智子(惑星のかぞえかた)
Music by:石坂智子(惑星のかぞえかた)
「トゥエンティ・トゥエンティ」
Performed by:井の頭レンジャーズ
Music by:高木壮太
「わくわくミラクルグミ」
Performed by:篠川桃音 トクマルシューゴ
Words by:瀬田なつき トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「Majesty」
Performed by:Molt Beats
Music by:Molt Beats
Ⓟ 2014 tim tom disc
「Na Na Na Night!!」
Performed by:GELLERS
Music by:GELLERS
Ⓟ 2017 GELLERS
「PARK MUSIC in the 60's」
Performed by:石橋静河 森岡 龍 柾木玲弥 永野芽郁
Words by:瀬田なつき トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「Mahina」
Performed by:高田 漣
Music by:高田 漣
「PARK MUSIC Jurassic Parks ver.」
Performed by:Jurassic Parks
Words by:瀬田なつき 染谷将太 トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「KISS」
Performed by:シャムキャッツ
Words & Music by:夏目知幸
「真冬のサーフライダー」
Performed by:シャムキャッツ
Words & Music by:夏目知幸
「Hambaag Bento」
Performed by:ENERGISH GOLF
Music by:ENERGISH GOLF
Ⓟ 2016 ENERGISH GOLF
「Helthy Life 2」
Performed by:ENERGISH GOLF
Music by:ENERGISH GOLF
Ⓟ 2016 ENERGISH GOLF
「TOKIO’s Rap」
Performed by:染谷将太
Words by:瀬田なつき 染谷将太 トクマルシューゴ
Music by:トクマルシューゴ
「人間になりたい」
Performed by:井手健介
Words & Music by:井手健介
「池が!」
Performed by:大友良英 トクマルシューゴ
Music by:大友良英
「326」
Performed by:パスカルズ
Music by:ロケット・マツ
Ⓟ 1997 オフィス・ロケッタ
「Music For Film1」
Performed by:岡田拓郎
Music by:岡田拓郎
「Square reflection」
Performed by:石坂智子(惑星のかぞえかた)
Music by:石坂智子(惑星のかぞえかた)
「Music For Film2」
Performed by:岡田拓郎
Music by:岡田拓郎
「20160823」
Performed by:vapour trail
Music by:松本頼人
エンディングテーマ
相対性理論
「弁天様はスピリチュア」
Words by:ティカ・α
Music by:ティカ・α / 山口元輝
Ⓟ 2016 みらいレコーズ